レイヤーを検索 Alt+Shift+Ctrl+F

すべてを選択(A) Ctrl+A
選択を解除(D) Ctrl+D
再選択(E) Shift+Ctrl+D
選択範囲を反転(I) Shift+Ctrl+I


すべてのレイヤー Alt+Ctrl+A
レイヤーの選択を解除(S)
レイヤーを検索 Alt+Shift+Ctrl+F
レイヤーを分離


色域指定(C)…
焦点領域(U)…
被写体を選択


選択とマスク(K)… Alt+Ctrl+R
選択範囲を変更(M) 


選択範囲を拡張(G)
近似色を選択(R)


選択範囲を変形(T)


クイックマスクモードで編集(Q)


選択範囲を読み込む(O)…
選択範囲を保存(V)…


新規3D押し出し(3)


レイヤーを検索 Alt+Shift+Ctrl+F

このメニューを選択しても一見なにもおきないようですが、よく観察するとレイヤーウィンドウパネルの検索テキストフィールドがアクティブになるのがわかります。

検索は種類、名前、効果、モード、属性、カラー、スマートオブジェクト、選択済み、アートボードをベースの条件にして行えます。

似た機能に編集メニュー>検索(Ctrl+F)があります。検索(Ctrl+F)はちょっとヘンなところがあって、開いたパネルには”もっと知る”というタイトルがついています。