GPUで表示/CPUで表示

GPUで表示/CPUで表示 Ctrl+E
アウトライン/プレビュー(P) Ctrl+Y


オーバープリントプレビュー(V) Alt+Shift+Ctrl+Y
ピクセルプレビュー(X) Alt+Ctrl+Y
トリミング表示(M)


プレゼンテーションモード(S)


スクリーンモード


校正設定(F)
色の構成(C)


ズームイン(Z) Ctrl++
ズームアウト(M) Ctrl+-
アートボードを全体表示(W) Ctrl+0
すべてのアートボードを全体表示(L) Alt+Ctrl+0


スライスを表示(S)
スライスをロック(K)
100%表示(E) Ctrl+1
境界線を表示(D) Ctrl+H
アートボードを表示(B) Shift+Ctrl+H
プリント分割を表示(T)
バウンディングボックスを隠す(X) Shift+Ctrl+B
透明グリッドを表示(Y) Shift+Ctrl+D


テンプレートを表示(L) Shift+Ctrl+W
グラデーションガイドを隠す Alt+Ctrl+G
コーナーウィジェットを隠す(W)
ライブペイントの隙間を表示


スマートガイド(I) Ctrl+U


遠近グリッド(P)
定規(R)
テキストのスレッドを表示(H) Shift+Ctrl+Y


ガイド(U)


グリッドを表示(G) Ctrl+¥
グリッドにスナップ Shift+Ctrl+¥
ピクセルにスナップ(S)
ポイントにスナップ(N) Alt+Ctrl+¥


新規表示(I)…
表示の編集…

GPUで表示/CPUで表示

GPUパフォーマンスをONにして、GPU表示にするとアートワークの表示が考えられないほど高速になります。それはもう想像の範疇を超えた速さなので、GPUがまだな人はさっさとGPUを導入しないといけません。特に拡大縮小のスピードは作業効率に大きく影響するほどです。

編集メニューの環境設定のパフォーマンスでGPUをオンにすることができます。

アニメーションズームもオンにすると、拡大縮小をマウスの動きでグイグイ行えます。

選ぶべきGPU

これは全く持って個人的な意見ですが、いままでの経験からnVidiaのグラフィックボードを強くおすすめします。悩ましいのはAppleとnVidiaの不仲状態。グラフィックソフトのGPU依存が強まるにつれ、結局作業マシンはWindows一択感が年々強まっていっています。

nVidiaのGPUの型番ですが、前半が世代、後半がグレードになっていると思って良いと思います。

つまり、GeForce3070の場合、

30

30世代である、この前が20世代、その前が10世代。

70

60,70,80,90とあるグレードのうち下から2番目のグレードである。数字が大きいほどグレードと値段が高い。