色の校正(L) Ctrl+Y

校正設定(U) 
色の校正(L) Ctrl+Y
色域外警告(W) Shift+Ctrl+Y
ピクセル縦横比(S) 
ピクセル縦横比を確認(P)
32bitプレビューオプション…


ズームイン(I) Ctrl++
ズームアウト(O) Ctrl+-
画面サイズに合わせる(F) Ctrl+0
画面にレイヤーを合わせる(F)
アートボードを画面サイズに合わせる(F)
100% Ctrl+1
200%
プリントサイズ
水平方向に反転(H)


スクリーンモード(M) 


エクストラ(X) Ctrl+H
表示・非表示(H) 


定規(R) Ctrl+R


スナップ(N) Shift+Ctrl+:
スナップ先(T) 


ガイドをロック(G) Alt+Ctrl+:
ガイドを消去(D)
選択したアートボードガイドを消去
カンバスガイドを消去
新規ガイド(E)…
新規ガイドレイアウトを作成…
シェイプから新規ガイドを作成(A)


スライスをロック(K)
スライスを消去(C)

校正設定(U) 

CMYKで表現したときの発色のシミュレーションが行えます。もちろんディスプレイ上でCMYKの真似をするだけなので、完全に再現できるわけではありませんが、彩度・明度の高い青などがCMYKでどのくらい沈んでしまうかなど、非常に参考になります。

ファイル自体がCMYKに変換されるわけではないので、データには何も変化はありません。あくまで見た目を試しに見てみるということです。

CMYKでシビアな判断をしなければならない場合はモニターをAdobe RGB対応でカラーキャリブレーションができたものを使えば、より正確な色を画面上で再現できると思います。