レンダーキューに追加(A) Ctrl+M

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コンポジション設定(T)… Ctrl+K
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コンポジションをワークエリアにトリム(W) Ctrl+Shift+X
コンポジションを目標範囲にクロップ(I)


Adobe Media Encoderキューに追加… Ctrl+Alt+M
レンダーキューに追加(A) Ctrl+M
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VR 

レンダーキューに追加(A) Ctrl+M

 AfterEffectsで作成したアニメーションを最終的に映像ファイルもしくは連番ファイルに書き出すには、2つの方法があります。

 ひとつはAdobe Media Encoderに送って計算する方法、そしてもうひとつがこのレンダーキューに追加でAfterEffects内で計算する方法です。それぞれ同じ目的を持った機能ですが、出力できるファイルフォーマットに大きく差があります。

 昨今ではMedia Encoderでの計算が主流になっていて、経験上、エラーもMedia Encoderのほうが少ないように思えます。

 得にGoogle File Streamで直接クラウドにファイルを出力する場合、レンダーキューに追加でAfterEffects内計算すると頻繁にエラーが起きることがありました。

 ショートカットがCtrl+Mになっていますが、古いバージョンで割り当てられていた、Shift+Ctrl+/も機能するようです。