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> オブジェクト(O)
- 分割・拡張(X)
- アピアランスを分割(E)
- 画像の切り抜き(C)
- ラスタライズ(Z)
- グラデーションメッシュを作成(D)
- モザイクオブジェクトを作成(J)
- トリムマークを作成(C)
- 透明部分を分割・統合(F)
- 生成
- パス(P)
- シェイプ(P)
- パターン(E)
- クロスと重なり
- リピート
- パス上オブジェクト
- ブレンド(B)
- エンベロープ(V)
- 遠近(P)
- ライブペイント(N)
- モックアップ (ベータ)
- 画像トレース
- テキストの回り込み(W)
- 書き出し用に追加
オブジェクトメニュー
シェイプ、テキスト、配置した画像、アートボード上にある、あらゆる要素をオブジェクトと呼びます。そのオブジェクトに対して操作するメニューが集約されているのが、オブジェクトメニューです。
オブジェクトはグループ化、ロックなど多様するオペレーションがあり、パスオブジェクトに対しては分割・拡張などパスのシンプル化など特有な操作もあります。
選択しているオブジェクトの種類によって適用できるメニューが変化します。メニューが適用できない場合は、メニューがグレーアウトして使用することができなくなります。
生成AI Adobe Fireflyの導入や頻繁な機能改善でオブジェクトメニューの内容は激しく変化していきそうです。