ピクセル縦横比(S)

校正設定(U) 
色の校正(L) Ctrl+Y
色域外警告(W) Shift+Ctrl+Y
ピクセル縦横比(S) 
ピクセル縦横比を確認(P)
32bitプレビューオプション…


ズームイン(I) Ctrl++
ズームアウト(O) Ctrl+-
画面サイズに合わせる(F) Ctrl+0
画面にレイヤーを合わせる(F)
アートボードを画面サイズに合わせる(F)
100% Ctrl+1
200%
プリントサイズ
水平方向に反転(H)


スクリーンモード(M) 


エクストラ(X) Ctrl+H
表示・非表示(H) 


定規(R) Ctrl+R


スナップ(N) Shift+Ctrl+:
スナップ先(T) 


ガイドをロック(G) Alt+Ctrl+:
ガイドを消去(D)
選択したアートボードガイドを消去
カンバスガイドを消去
新規ガイド(E)…
新規ガイドレイアウトを作成…
シェイプから新規ガイドを作成(A)


スライスをロック(K)
スライスを消去(C)

ピクセル縦横比(S) 

DV規格が映像のメインとして扱われていた時代は頻繁にアクセスしていたメニューですが、スクエアピクセルが標準となった今では、あまり使わない機能になりました。

画像・映像フォーマットでは1ドットの縦横比が正方形でないものがありました。

そのような画像・映像をフォトショップに読み込むと縦のびしたり、横のびした状態で表示されてしまいます。

そのような状態を補正して表示する機能です。DVDのメニュー画面などを作るときに便利だったと記憶しています。

  • 正方形ピクセル(今となってはこれが普通です)
  • D1/DV NTSC(0.91)
  • D1/DV PAL(1.09)
  • D1/DV NTSC Widescreen(1.21)
  • HDV 1080/DVCPRO HDTV 720(1.33)
  • D1/DV PAL Widescreen(1.46)
  • Anamorphic 2:1 (2)
  • DVCPRO HD 1080(1.5)