前回の効果を適用 Shift+Ctrl+E
前回の効果 Alt+Shift+Ctrl+E


ドキュメントのラスタライズ効果設定(E)


Illustrator 効果

3D(3)
SVGフィルター(G) 
スタイライズ(S) 
トリムマーク(O)
パス(P)
パスの変形(D)
パスファインダー(F)
ラスタライズ(R)…
ワープ(W)
形状に変換(V)


Photoshop 効果

効果ギャラリー…
ぼかし
アーティスティック
スケッチ
テクスチャ
ビデオ
ピクセレート
ブラシストローク
変形
表現手法 

効果メニュー

近年GPUの発達とともに高速に処理できるようになった効果も多く、処理速度を考えると、なかなか積極的に使う気にならなかった効果も気にせず使えるようになってきました。とくにぼかし系の処理は非常に重く、少しぼやけた影を落としたい場合でも二の足を踏むことが多かったですが、もうそんな心配は必要のない時代になりました。バンバンいきましょう。

フィルターは大きくIllustratorの効果とPhotoshopの効果に分かれています。

設定した効果はアピアランスウィンドウに表示され、その処理の順番を変えることで様々な表現が可能です。

実際に投稿した記事のいくつかは、アピアランス内の効果の処理の順番が重要なものがいくつかあります。

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