オブジェクト(O)

変形(T) 
重ね順(A) 
整列(A) 


グループ(G) Ctrl+G
グループ解除(U) Shift+Ctrl+G
ロック(L)
すべてをロック解除(K) Alt+Ctrl+2
隠す(H)
すべてを表示 Alt+Ctrl+3


分割・拡張(X)
アピアランスを分割(E)
画像の切り抜き(C)
ラスタライズ(Z)
グラデーションメッシュを作成(D)
モザイクオブジェクトを作成(J)
透明部分を分割・統合(F)


ピクセルグリッドに最適化(M)


スライス(S)
トリムマークを作成(C)


パス(P)
シェイプ(P)
パターン(E)
リピート
ブレンド(B)
エンベロープ(V)
遠近(P)
ライブペイント(N)
画像トレース
テキストの回り込み(W)


クリッピングマスク(M)
複合パス(O)
アートボード(A)
グラフ(R)


書き出し用に追加

オブジェクト(O)

メニューで選んだ条件にあったオブジェクトが選択されます。

セグメント

少しわかりにくい機能ですが、アンカーポイントが選択されているオブジェクトのアンカーポイント間の線、つまりセグメントを選択しなおします。

孤立点

孤立点は非常に便利で、たとえば1ポイントで孤立しているアンカーポイントを一度に選択することが可能です。