トリムマークを作成(C)

変形(T) 
重ね順(A) 
整列(A) 


グループ(G) Ctrl+G
グループ解除(U) Shift+Ctrl+G
ロック(L)
すべてをロック解除(K) Alt+Ctrl+2
隠す(H)
すべてを表示 Alt+Ctrl+3


分割・拡張(X)
アピアランスを分割(E)
画像の切り抜き(C)
ラスタライズ(Z)
グラデーションメッシュを作成(D)
モザイクオブジェクトを作成(J)
透明部分を分割・統合(F)


ピクセルグリッドに最適化(M)


スライス(S)
トリムマークを作成(C)


パス(P)
シェイプ(P)
パターン(E)
リピート
ブレンド(B)
エンベロープ(V)
遠近(P)
ライブペイント(N)
画像トレース
テキストの回り込み(W)


クリッピングマスク(M)
複合パス(O)
アートボード(A)
グラフ(R)


書き出し用に追加

トリムマークを作成(C)

トリムマークは日本でいうところのトンボです。

そもそもトンボは4版などに分版した製版フィルムの位置をバッチリ合わせるためにあるものなので、すべての版で100%で表現されていなければなりません。

これはちょっと特殊な色設定でデザインの中で各版100%の線や塗りは印刷から拒否されることもあります。

そんな事故をふせぐためにIllustratorでは、この特殊な色設定をレジストレーションと呼んで特別扱いになっています。

また線の指定は0.3ptの実線が適用されます。

選択したオブジェクトに対してトンボが描画されます。