ウインドウパネル

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ウィンドウパネル

Photoshopに搭載されている様々な機能、主要な機能のほとんどはそれぞれ制御用のウィンドウをもっています。

ここではそれらのウィンドウをウィンドウパネルと呼ぶことにします。

パネルウィンドウ? ウィンドウパネル?

呼び出すメニューがウィンドウなので、やっぱりウィンドウという言葉のほうが自然?いやいや生理的にはパネルウィンドウのほうが、、、。

よくわからないので、ひとまずウィンドウパネルにしておきます

3D

一定の需要があるんでしょうけど、Photoshopの3Dエンジンは正直いただけないです。

CCライブラリ

Adobeが推し進めるCreativeCloudのライブラリ。レンタルポジを体感した自分からしたら天国です。

アクション

海外にはありえないレベルのアクションがうじゃうじゃあります。

カラー

色を選択するウィンドウパネルです。

グラデーション

グラデーションのプリセットを保存しておくことができます。

コピーソース

コピースタンプツールをつかうときに、コピーソースの扱いかたを設定するパネルです。

スウォッチ

どういうわけか登録できるのは色だけです。

スタイル

レイヤースタイルの設定を保存してサムネイルでスタイルのプレビューをみることができます。

タイムライン

映像を読み込んだときに編集する対象のフレームを選択します。

チャンネル

RGBであればレッド、グリーン、ブルー、CMYKであればシアン、マゼンタ、イエロー、ブラックのチャンネル、さらに選択範囲になるアルファチャンネルが表示されます。

ツールプリセット

様々なツールの設定内容を保存しておくことが可能です。

修飾キー
修飾キー

Surfaceなどのデバイス用のものでWindowsのPhotoshopだけに実装されています。

段落

テキストブロックの段落のルールを指定します。

注釈

アートワーク内にメモ書きを残せます。

文字

デザインの基本、タイポグラフィ。Photoshopも基本はおさえています。