前回の効果を適用 Shift+Ctrl+E
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ドキュメントのラスタライズ効果設定(E)


Illustrator 効果

3D(3)
SVGフィルター(G) 
スタイライズ(S) 
トリムマーク(O)
パス(P)
パスの変形(D)
パスファインダー(F)
ラスタライズ(R)…
ワープ(W)
形状に変換(V)


Photoshop 効果

効果ギャラリー…
ぼかし
アーティスティック
スケッチ
テクスチャ
ビデオ
ピクセレート
ブラシストローク
変形
表現手法 

3D(3)

選択しているオブジェクトを立体的に展開します。

押し出し・ベベル…

押し出し・ベベル…を選択すると、専用の操作パネルが表示されます。

平面を押し出して立体的に表現します。ベベルとは立体的にしたときに面取りとして追加した平面のことで、オブジェクトをより立体的に表現することができます。

押し出しの部分は線の指定色が使われます。

操作パネルのキャプチャ画面は詳細オプションも表示した状態です。

詳細設定オプションではライティング効果の調節をすることができます。

回転体…

オブジェクトを回転して、立体図形を作成します。左右の端どちらを起点にするかを選択することが可能で、オフセットを設定して起点をオブジェクトから離すことで、ドーナツ状の形を作成することも可能です。

回転

オブジェクトを立体的に回転して変形します。

表面の設定はちょっとピーキーで使いにくいので新田父はグラデーションで設定しなおすことが多いです。